お知らせ

並木亜沙子弁護士・榊原萌永弁護士が共同で執筆した書籍「はじめての知財法務Q&A」(民事法研究会)が出版されました。

並木亜沙子弁護士、榊原萌永弁護士が共同で執筆した書籍「はじめての知財法務Q&A」(民事法研究会)が出版されました。

本書は、全国の知財弁護士が「知財とは何か」といったそもそも論、制度の概要から、技術(特許・営業秘密)、商品名・サービスマーク(商標)、商品デザイン(意匠)、著作物、農水知財に関する基礎知識、契約、出願、知財侵害対応といった知財実務をQ&A形式でわかりやすく解説しています。
分野横断的に実務で必要とされる知識を網羅する画期的な構成で、知財を経営に活用したい企業担当者や企業にアドバイスをする弁護士の必携書です。

並木亜沙子弁護士は「Q164 当然対抗」(P244)、榊原萌永弁護士は「Q45 過失の推定」(P68)を執筆しています。よろしければお手に取ってご覧ください。


はじめての知財法務Q&A-基礎知識から契約・出願・侵害対応まで-(https://www.minjiho.com/book/b10155582.html)

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